おじ様が女の娘の
・住宅の面倒みたり
・買い物させてくれたり
・ご飯の面倒みてくれたり
・お金渡したり
まあアッシー、メッシーを敢えてそう言わずに「援助」してる って言い方に変えてるだけのような気もする。
俗にいうキャバクラ、風俗等のアルバイト雑誌にも載ってるような仕事とは別物であって
個人にお金が入り、個人の時間に合わせて自分の意思で動ける?働ける?ってのが女の子側の利点でもあるのかな。
ある意味自分が社長感覚な所があるのかもしれない。
同時にキャバクラ等の店舗がある所とは違って 場所 たるのものが決められてない分、公私混同してしまいそうだ。
夜働く女性達はそれなりに仕事とプライベートを分ける事が出来るかとは思うが
それでも所詮は女であり、女の子である。1番綺麗な時、1番心が成長する時期だと思う。
思春期があるように自分形成をするに至って大事な時期でもあると思う。
ただそれを本人達は気づいてないんではないだろうか。
彼女達にとっては今を生きるための手段にしかなってないから。
生きる手段を選ばない人達は世の中に沢山いるとは思うがその手段は将来の精神に大きく影響する事となる。
自分の格を落とさないで欲しい。
お金で人から左右されないで欲しい。
自分をお金で数えないで欲しい。
お金で物も車も家も全て手に入るかもしれない。でも本来は人間の心は愛で成り立っている。
その愛をお金で作らないで欲しい。
確かにお金は裏切らないかもしれない。でもそれはお金で騙され、釣られる自分がいるから人を信用しなくなっていて
敢えて人を信じないようにして、他に信じる物を代物として作っているにすぎない。
援交をする女の娘達は男性をバカにする傾向が裏ではある。自分が相手のお財布を操っていると。
でもその財布の代償は自分自身を売っているにすぎない。
援交たる言葉は援助とも言われるが 援助だけしている男性なんぞ居ない。
必ず見返りとして体を差し出す事が最終の目的である。
つまりは売春となんら変わりはないと言う事である。
それを踏まえて男性諸君は女性のありき姿を
女性は自分の本来の意思確認をして頂きたい。


